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2005.07.27
ジェイ・エア(本社:名古屋空港、社長:西川建人)は、客室乗務員の制服を一新、JALグループ全体のブランドイメージの統一を図っていくこととし、来る8月1日から着用を開始することとなりました。
現在の客室乗務員の制服は、2001年4月に新規運航を開始したCRJ200型機の導入に合わせて導入したものですが、本年4月からJAL便化されたことにより、客室乗務員の制服を一新し、2代目客室乗務員制服が誕生いたしました。
2代目となる客室乗務員の制服デザインは、JAL客室乗務員の制服と同じ稲葉賀恵先生デザインの制服を着用することとなりました。機能性を重視し「信頼感と洗練」をコンセプトに、お客様に安心感を与えるデザインです。スカーフのみジェイ・エア オリジナルの「ボルドー色でジェイ・エアの若々しさとあたたかさを表現」しております。
当社では、JAL便化の統一が図られ、JALと同じ制服に身を包み、今後とも安全運航を堅持し、更なる地域間交流への貢献に努めて参ります。 |
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